THE ROLLING STONES 名盤10選

 

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 個人的にランキングした、ローリングストーンズの名盤をご紹介致します。

 

第1位 レット・イット・ブリード 

 SHM-CD盤で音質がいいです。但し、ボーカルが少し後ろで歌っている感じです。アコースティックサウンドとストーンズという意外な組み合わせが面白い。

 

レット・イット・ブリード

 

第2位 スティッキー・フィンガーズ(デラックス・エディション) 

 こちらも、SHM-CD盤な上にライブ盤も含まれているのでお得です。曲調としては、これこそストーンズらしい軽快なロックです。こちらが1位でもいいくらいのアルバムです。

 

スティッキー・フィンガーズ(デラックス・エディション)

 

第3位 スティル・ライフ(アメリカン・コンサート’81) 

 最も彼らが乗っていた時期のアルバム。アメリカが強力だった時期でもあります。とにかく勢いがあります。

 

スティル・ライフ(アメリカン・コンサート’81)

 

第4位 Live Licks (Reis) 

 こちらもライブ盤です。angieが入っていて音質もいいのでチョイスしました。

 

ライヴ・リックス

 

第5位 女たち

 ミドルテンポの曲が多く聴きやすい。

 

女たち(紙ジャケット仕様)

 

第6位 ベガーズ・バンケット(50周年記念エディション) 

 元々評価が高いアルバムです。アコースティック調の曲が主体です。

 

ベガーズ・バンケット(50周年記念エディション)

 

第7位 刺青の男(紙ジャケット仕様) 

 軽快なロックンロールナンバーを集めたアルバムです。初心者もこのアルバムから聴き始めて損のないアルバムです。

 

刺青の男(紙ジャケット仕様)

 

第8位 12X5(紙ジャケット仕様) 

 初期のアルバムですがなかなかいい曲が多いです。

 

12X5(紙ジャケット仕様)

 

第9位 メイン・ストリートのならず者<デラックス・エディション> 

 比較的高評価のアルバムの常連ですが、個人的には下位にランクイン。少し退屈に感じてしまうからです。

 

メイン・ストリートのならず者<デラックス・エディション>

 

第10位 Talk Is Cheap (2019 - Remaster) [Deluxe Version]

 なぜかストーンズではなく、キースリチャーズのアルバムからです。ロック調でいい曲が多いです。

 

Talk Is Cheap

 

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